茨城県の自然と農産物

2018.08.21

日本の里山の風景や農産物の豊富さ

1.四季折々の風景美 2.農産物は日本で2番目

夏の終わりの新米から、秋の果物の実り、1年中採れるイチゴの出荷量、そして野菜と豊富な茨城県です。
土地価格も広くて首都圏から近い、庭には車が2台分のスペースを確保。道路も広く混雑が少ない。
メディアでは日本で一番知名度が低く魅力がない県として放送されていますが、県内の自然や土地の豊かさは日本有数の土地だと理解してほしい。

1.四季折々の風景美

3ヶ月に1回は訪れています。つくばにある『ゆりの郷』に季節感や日帰り温泉に通っています。1年中の風景が色彩や、風の方向や温暖差が肌で感じられます。
1年中暑さや寒さが感じられますが、山間部にありながら温暖で空気もキレイで清々しい土地です。

この自然が景色をつくり、自然をはぐくみ豊かさを提供している。そして、一番感じるのは人々の顔の表情が良い

2.農産物は日本で2番目

茨城県ほど農産物が効率よく、しかも実りがある土地はありません。北海道『出荷量1番』はなにせ広大な土地の広さがちがいます。東京から京都の走行距離よりも広い。茨城県は2番目に農産物が多いのですから、いかに土地の豊かさがわかります。

ひとつ惜しいのは茨城県でも、東京から近い地区は野菜や果物の価格は安くはありません。山を何個か越えた道の駅の農産物売り場がいいですね。

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