美容師の釣りバカが港・堤防&カヤックを楽しむ

美容師として技術や知識いがいにも趣味を楽しむ

1.港&堤防の楽しみ方 2. カヤック釣りの方法と準備

美容師は休みも講習会(人によりますが?)などで、休みの日も時間が空かないですが、

ひと頃に比べると政府の「働き方改革」で休日も美容室はとれるようになっています。技術やヘアデザインについては、

現在進行形で勉強し続けることが基本ですが、そんな束の間に趣味を楽しむことが望まれる。

仕事には向上心は大切ですが、美容バカになりすぎるのも、これからの時代に合っていない気がします。

趣味を持つことで考え方も変わるし、良いアイディアも湧き出る!

今回は港・堤防&カヤック釣りのやり方とポイントをまとまてみました。

 

目次

1.港&堤防の楽しみ方

2.カヤック釣りの方法と準備


1.港&堤防の楽しみ方


■釣る場所の情報(現地の友人・知人)を得る

釣りは遊んで食べる釣りと、ビール片手に海を楽しむ釣りとがある。

美容師の場合は普段の疲れを癒すためにも、ビール片手のリラックスしながら魚釣りを楽しむ人も多い、

港・堤防で豊漁を楽しんで、焼いて。煮て、さばくまでの量を確保するには、技術と確かな情報が必要です。

 

のんびりする釣りとはちがい技術や知識が必要で、こませの撒き餌も魚がいない場合には、

撒き餌で釣る方法が効果がありますが、魚が入れ食いの場合はトリックサビキ(釣り針に生餌をバケツの口で連続してつける)を使うことで、

入れ食いに対応したたくさんの魚が釣れます。

※トリックサビキの方法動画はこちら→

 

撒き餌の場合はサビキ仕掛けには餌がついていないですから、

入れ状態のときは生のエビを釣りバリにつけることで食いつきがいいんです。


2. カヤック釣りの方法と準備


■海は危険と隣り合わせを意識しカヤック釣りの魅力を探る

予算が少なく沖船のように大物が釣れるカヤック釣りの醍醐味は、経験したひとでしかわからない魅力と感激があります。

それだけに経験のない人がいきなり、沖に出てカヤックは危険が伴います。

潮の流れや天候に左右されるので、転覆も波一つで簡単にカヤックも水没します。表裏一体であることを自覚してください。

カヤックではシロギスやゴチなど天ぷらや刺身などでも美味しく食べられますが、

その他に大物の雑魚がヒラメ、タコ、ワラサ(ハマチの小さい出世魚)、イカとさまざまタイプの魚が釣れ、

港・堤防のように入れ食い状態の時も多く、ポイントと情報さえたしかであれば、カヤックの醍醐味を味わえる。

保険も必ず入ることがカヤックの安全のため申し込んでください。

安全さえ守れば仕事の疲れも癒されます。