ヘアデザインにあわせた縮毛矯正

2015.04.16

長さや髪質による縮毛矯正

6月の梅雨の時期にさきがけて縮毛矯正がふえてきます。
ワンパターンのストレートだけではなく、カールやメンズのストレートメニューをご紹介。

目次

1.マークコンティはセミロングがベスト

2.すとかるは縮毛矯正+カール

3.メンズヘアの縮毛矯正

4.まとめ

マークコンティはセミロングがベスト

マークコンティ・・・縮毛矯正と弱めのウェーブヘアです。
クセの根本部分をストレートに毛先は自然乾燥に適しているウェーブのことをいいます。

マークコンティ詳細のHPはこちら➡

肩下10cmの長さは縮毛矯正とウェーブの『マークコンティ』がベスト。
スーパーロングの場合は縮毛矯正とデジタルパーマが向いています。

カール感が出やすいデジタルパーマの特性と合うからです。
下の画像は美容室で施術したヘアスタイルです。

マークコンティ縮毛矯正 画像

根本は縮毛矯正で毛先はパーマの感じがおわかりですか?
手入れがしやすく5分で仕上げが可能です。

すとかるは縮毛矯正+カール

すとかる・・・毛先の方向性&ボリュームアップが特長です。
髪がやわらかい人や軟毛の人に向いています。

すとかる詳細のHPはこちら➡

ストレートヘアが飽きてしまった人や、
毛先を巻いてカールをだしたい人むきの縮毛矯正です。

一定のボリュームがでて収まりの良いメニューです。

すとかる 縮毛矯正+カール 画像

メンズヘアの縮毛矯正

メンズのストレートヘアは全体に施術するタイプよりは、
前髪や部分に施す部分縮毛矯正が良いでしょう。

自毛を活かしながらポイントにストレートをするメニューです。
下のヘア画像のように前髪からサイドにストレートをするメニューです。

メンズ部分縮毛矯正 画像

つむじ周辺はボリュームがほしいのでクセを活かすほうがGOOD!
担当美容師とよくご相談してヘアスタイルを考えてみて下さい。

まとめ

縮毛矯正はクセの強弱や髪質によってメニューもちがってきます。
さまざまな縮毛矯正をつかい希望のヘアデザインが可能です。

クセだからといってあきらめないで挑戦してみて下さい。
また、クセ毛だからといってメニュにだけにたよるのではなく、

手入れのしやすいカットをすることもカギになってきます。
よく担当の美容師とご相談してヘアスタイルを作ってみて下さい。

担当美容師とのヒヤリング 画像

流山市にある美容室ヘアサロンウェーブです。ブログも常時更新しています!

マンスリークーポン
ネット予約