40代-50代のヘアスタイルショート編

2018.09.25

こだわりを持って生活の中からみつけだすヘアスタイル

1.髪質やライフワークに合ったヘアデザイン 2.同じベースで安田成美さんようなヘアデザイン

人間誰ひとりとも同じ顔、同じ髪質はいないわけで自分に合ったヘアスタイルをする。
こだわりをもった生活の中から自分のヘアスタイルを見つけ出すこと。
美しい顔・髪でも磨かかないとキレイには見えませんね!

自分に似合った洋服や生活の中でのこだわり感が大切です。
ヘアスタイルはスタイリストのすすめるヘアデザインがベースになってきますが、
ヘアスタイルを実感する自分自身のこだわりがあった自分らしいヘアを発見できる。

1.髪質やライフワークに合ったヘアデザイン

40代~50代になると自分の時間もふえ、仕事や家庭でも余裕ができる。
ハリウッド女優のショートヘアのアン・ハサウェイのようショートヘアのような明るく印象的なヘアデザイン。
普通に街を歩いて目にとまるヘアデザインしている人。

40代で新体操のスクールを開いているオーナーをご紹介。
普段から洋服が大好きで趣味はショッピングや、料理が好きなお客さまをご紹介。 
髪の量も多く素直な髪質の方で、ストレートなスタイルからパーマまで試されています。

白髪がチラホラと出てきていますので、明るめ10トーン以上のヘアカラー&ハイライトです。
気持ち前下がり気味のシルエットを整ったカットに、カット後のドライカットで調整します。(このドライカットが大切) 
全体のバランスを整える削るカットと、量感を整える削ぎでシルエットが完成です。

仕事から行動されている時間が多いので、ショートヘアのヘアデザインに。
普段から洋服が大好きな方なので、ヘアスタイルとの調和はいつもきまっています。
ほとんどヘアスタイリストがヘアの提案し、スタイリストの思うヘアデザインをしていただける方です。

2.同じベースで安田成美さんようなヘアデザイン

ヘアカラーを継続的にしていますのでダメージが少なからずあり、
髪の傷みを考えパーマは水巻で施術し、40代になって髪にあったパーマ技法です。
カットはショートベース時にもう出来上がっていますので、前髪の短いヘアデザインがポイントです。

ヘアカラーはいつもちがった色を使っています。ハイライトと色の相性を考えています。
パーマは強いのはデザインが失われますので、根本からカール感がでるよう調整します。
40代からのショートヘアとパーマヘアも、一つのこだわりから仕上がり感も変化します。

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