髪質にあった自分流のヘアケア習慣

2015.07.21

この夏のタイプ別ヘアケアをご紹介

一般の人が正しいと思ったことが実はトラブルの原因に。
日ごろヘアケアを見直しすべくアドバイス形式でまとめてみました。

1.ノンシリコンシャンプーの良識

2.シャンプーの適切な回数は

3.アイロンを使用してもダメージを迎える方法

4.髪のヘアケアの効果的な方法


ノンシリコンの良識


ノンシリコンはシャンプーを使用は全て適切か

メディアからの評価が高い『ノンシリコンシャンプー』。
もとはといえばプロの美容師さんからの評価も高いのが原因の一つです。

シリコンシャンプーとは髪にコートをすることで、
髪にツヤや触り心地をよく大量販売に向いていて、

とても安価で大メーカーに向いている商品でもあります。
デメリットも多く価格の安いものですと、

髪に油がたまり汚れやかゆみの原因になるからです。
サロン専売品のタイプのシリコンシャンプーであれば問題ありません。

ノンシリコンシャンプーなどもサロン専売品をおすすめします。
価格と効果は比例しますのである程度の予算を考えてください。

ヘアサロンウェーブがおすすめするシャンプー

ナプラ ケアテクトOGシャンプー

オーガニック植物オイルと天然由来の保湿成分を配合した弱酸性シャンプー。
うねり広がりを気にせず広がりが気になる髪をやさしく洗浄・保護し、
指通りをよくしっとりしたまとまりのある髪に導きます。

香りはほのかなバラの香りのタイプ

ナプラ ケアテクトOGシャンプー画像

シャンプーの適切な回数は


汚れを除去するためにもシャンプーを毎日したほうが良いでしょう。
シャワーでよく毛穴を流すことも重要な一つです。

シャワーはシャンプーあとの泡も洗い流すことも大切です。
泡が残っていたり汚れをシャンプーの泡が残っていますと、

毛穴につまった汚れが酸化して頭皮のトラブルの原因に。
シャワーをしっかり流してシャンプーは毎日洗っても問題はありません。

*品質が悪いものや価格がやすいタイプは注意が必要です。


アイロンを使用してもダメージを迎える方法


髪を馴染ませてからカーラーを使用します

アイロン使用するときは髪乾かしてから使用してください。
濡れていたままアイロンを使用しますと、髪が炭化(ケラチンが固まる)します。

湿ったままカールなど使うとカールがつきにくくなり、
髪の水分まで失うことがあります。

ホットカラーヘアスタイル画像

理想はドライヤーで髪に馴染ませる程度にドライしてから、
カーラを巻くとしっかりカールが出てきます。

*メーカーによっては水分を補いながら髪を温めカールする方法もあります。
髪の保湿するので髪にはいいのですが、カールが弱くなります。


髪のヘアケアの効果的な方法


髪にあったヘアケアを使用します。油分が多い人・乾燥毛の人・クセ毛の人など、
髪に適したものをサロン専売品から選んでください。

サロンヘアケアトリートメント画像

美容室に来られたときにサロン用のトリートメントを施術します。
悩みの原因を解消しますし、ホームケアも髪にあったものを使用することで効果も高まります。

最後に洗い流さないトリートメントで万全なヘアケアが行えます。


まとめ


いまは40代すぎのエクラ世代までヘアケアに対して強い関心があります。
最近気になっている商品が『アマトラクゥオヘアバス』です。

保湿効果が高くツヤサラにある髪へが人気なんですが、
オーガニックでしかも『白髪も染まるシャンプー』です。

シャンプーやコンデショナーとしての役割をはたしながら、
エクラ世代の方から白髪を染まるとってもいいです。

その他にはヤング世代から大人世代まで幅広く合うシャンプーが発売しています。

流山市にある美容室です。ヘアサロンウェーブです。
最新ヘアケアから美容情報を更新しています。

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