スマホのアイフォンとソニーとエイスース

2017.04.01

使う人の価値観や好みで変わるスマホ

スマホ3機種を比べてみました。アイフォンとソニーとエイスースと実際自分で使ってみての感想と性能などまとめてみました。

A.アイフォンB.ソニーC.エイスース
A.iPhone 7s Plus・・・世界標準からすると割高な日本での販売価格。
iPhone 7 Plus(32GBモデル9万8000円~256モデルGB12万2800円)は高い!!
iPhone seであればCPUA9がiPhone 7 PlusはA10の違いで半額で買えちゃう。(16GBモデルが5万6000円、64GBモデルが6万4800円)自分の持っていた頃と同様に高いタイプとiPhone seの値ごろ感があるモデルと設定。

また、日本の場合は3大キャリアが「いうゆる縛りがある販売」をしているので、
シムフリーなどの選択をができないなど選択がない。
*iPhone7は2つの端末の中間の価格帯です。

iPhoneメリット
なんといってもデザインと操作性が優れている点はiPhoneの独壇場ですね。
iPhone seであれば片手で操作ができて利便性も上がっている。
細かい部分ですが内臓するカメラのシャター音も小気味いい。
パワフルな「64bitオクタコアCPU」を採用し、音楽や映像が得意分野ならでは特長を生かしていますね!

iPhoneデメリット
ブラウザーがガラスのために良く破損する。保証も前金に10000円払うことになり負担が重い。
安心保障に入っていないと故障をした場合は、高額な修理費が必要です。

使った感想 
日本で一番売れているiPhoneは特に日本での人気が異常に高い。
デザイン性やCPUの高さに定評があり知名度は抜群ですが・・・
メンテナンス部分の体制をしっかりしてもらいたい。買った時に保証の1万円払う安心制度が
2年前から実施たようですが、日本の場合は割高なためモット早く導入してほしかった。
日本でのメンテナンスさえしっかりすればもっと価値も上がるので頑張ってください。

iPhone画像

B.ソニーxperiaz5・・・使いやすさと音質と有効画素数230万とクラス最大級
ソニーxperiaz5の価格は93300円とアイフォンよりも少し割安です。
アイフォンと同様に3機種あるのもかなり意識した商品ラインアップ。
使いやすさとパワフルなゲームや、音楽など、CPUと最新OSが若い世代を意識した商品設定。

xperiaメリット
使いやすさとハイパフォーマンスに優れたモデルで、音楽や動画などに適した高音質&高音質。
CPUはパワーが溢れた高速通信にも適している。
故障の際も安心パックなど入っていれば修理にも応じてくれる。水ポチャなどの防水性能も安心設計。

xperiaデメリット
日本での知名度はアイフォンに比べると低い、デザイン性も好みはありますがアイフォンに分がありますね。
ソニーxperiaz5画像

使った感想 
使いやすい壊れない高品質と満たされる一台です。
メンテナンス部分は日本ならではでしっかりしています。
故障時は替わりの端末を用意してくれて、お直しもメーカーの管理体制ができていて、
故障時もメーカー保証があるので安心です。*オプションですが

C.ZenFone 3・・・日本ではとっても作れないコストパフォーマンス
ZenFone 3万9800円細部一つひとつを600nitsの高輝度は高く!!
明るい場所や暗い室内でもくっきり見えるクリアな画像。約2.1mmのウルトラスリムなベゼルと、約77.3%という圧倒的な画面占有率によって大画面の画像や動画も楽しめます。

ZenFone 3メリット
ハイパフォーマンスのなのに価格は手の届くリーズナブル価格。
画面専用率が77.3%の大画面に優れたデザイン性が自己所有を満たしてくれる。
女性でも片手で持てる手軽で手振れ防止機能で撮影や動画でもしっかり撮れます。

ZenFone3 メデメリット
デザインとパフォーマンス(性能)も持ってしても欠点が見当たらない。
しかも日本製では考えられないほどのリーズナブル感を考えると、
欠点がないのがデメリットといえるモデル。

使った感想 
日本の雑誌でもデザインから性能まで賞を取っている優れものです。
自分もこの一台をもってことで自己所有をみたしたZenFone3です。
特に気に入っているのはクリアなブラックのモデルがgoodです。

使った感想 
なんといってもデザインが秀でるモデルです。
メンテナンス体制も台湾が本社のわりに日本のメーカのような対応です。
ハイパフォーマンスモデルに恥じないコストパフォーマンスも突出して、
デザイン性もよく動作環境も高級モデルそのもです。

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