40代~50代の豊かなヘアスタイルつくり

2018.04.29

”ふんわり髪”ならもっと楽しめる

毎日のヘアケアで美髪をそだてる  

年齢を重ねた髪には、ボリュームやハリ・コシを失いやすいもの・・・・。
でも、毎日のお手入れに気を配ったり、少しだけカットによってカバーし豊かな髪に変身。
そんなとっておきの方法をご紹介。

1.基礎化粧の充実(シャンプー&トリートメント剤)

シャンプーはそもそも頭皮を洗うもの。頭皮に潤いを保ちつつ油分のバランスを整える。
頭皮にあった毛穴をエイジングケアすることが大切です。
創業50年の歴史と業界初の毛根にケアを考えた「パミロールシリーズ」。

毛根のケアによって根元の立ち上がりやすくなります。
40代~50代が気にする毛根のニオイも解消されます。
パミロールローションレギュラー4644円 クレイセル10800円

2.毎日使うドライヤーは頭皮と髪から保護するもの

ドライヤーによる髪の中の油分や水分をキューティクルから流出しやすい状態に。
そんな熱から守る遠赤外線タイプやマイナスイオンドライが効果的。
毎日使うものだから長い年月をかけると大きな差が生まれます。

また、乾かす前に髪を守るアウトバストリートメントを併用することで、
髪のダメージレスな美しい髪に。
パナソニック ヘアドライヤー ナノケア ピンクゴールド14700円

3.スタイリングでふんわり見せる

マイナスイオンの風とセラミックイオンが熱から髪を守ります。
髪にもやさしく根本からボリュームアップさせ、
朝からブローでふんわりヘアが実現できる。

クセのある人にもストレートな感じに仕上がるのでおすすめですよ!
髪にもやさしく根本からボリュームアップさせ、
朝からブローでふんわりヘアが実現できる

クレイツ ホットブローブラシ「ブラスティ」19800円

4.40代~50代のポイント前髪のつくり方

40代~50代の髪質は細毛のハリコシがない原因のひとつです。
フロント(前髪部分)を広くU字型にとって髪をかぶせるようにカットし厚みを持たせます。
やや長めに残すことでふんわり感がでてきます。

40代~50代の髪質は細毛のハリコシがない原因のひとつです。
フロント(前髪部分)を広くU字型にとって髪をかぶせるようにカットし厚みを持たせます。
やや長めに残すことでふんわり感がでてきます。

ただし、細毛の方限定ですね!前髪が長さがあると老けることもあるので注意。
前髪を短くして上の毛を残すのも若くみせるコツなので、
似合う前髪を判断して似合わせるようにしましょう。

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