ウエラコンプレックス No1 ボンドメイキングフォーミュラ

2018.10.30

髪のダメージを修復するジカルボン酸が作用する

1.ウエラコンプレックス No1ンドメーカー  

髪の骨組みから創るという発想でダメージを恐れない

ハイトーンカラーで失われたキューティクルの剝がれを修復する。「ジカルボン酸」の一種であるリンゴ酸を配合。
ボンドメイキングフォーミュラを採用し、キューティクルを強くします。
ヘアカラーやホット系パーマで乱れたPHバランスを整え、薬剤の浸透や、発色、リフト力を最大限に守る。

1.ウエラコンプレックス No1 ボンドスタビライザー

崩れたPHバランスを整え理想カラーに実現します

ヘアカラーで乱れたしまった髪のPHバランスを再び調整し、発色やブリーチして明るくする力を妥協することはなく、
ヘアダメージを恐れない髪へ。また、髪を骨組みから創るという発想で、潤いに満ちたなめらかさまとまり感のある髪に。

●髪の内部に作用するウエラボンドメイキングフォーミュラ

毛髪は繊維ような構造になっていて、ダメージがすすむと繊維が切れてしまう。
そんな髪の中の繊維をボンドのような役割をする「ボンドメイキングフォーミュラ」です。

●コメント

髪の中からダメージを修復するタイプは「オラプレックス」が新しいジャンルメニューを開拓。
ウエラの「ボンドメイキングフォーミュラ」やシュワルツコフの「ファイバープレックス」が相次いで発売。
いずれの商品も髪の内部に作用するタイプのようです。

商品としては魅力ある商品ですが限られたヘアサロンで使えるタイプですね。
ハイライトやリフトアップなどの多い、原宿や青山などのヘアサロンでメニュー展開しています。
価格も客単価もアップするのでヘアサロンにとっては、オーガニックヘアケアと並ぶヒットの予感が感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

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