ワールドカップメンズヘアスタイル

2018.07.10

ワールドカップでイケメンヘアセレブヘアをご紹介

4年に一度は開催されるFIFA主催のワールドカップ大会が開催中。
世界で一流のフットボーラーを厳選してピックアップ!
世界のトレンドヘアをご紹介します。

1.クリスティアーノ・ロナウド

日本でもヒットしているボウズヘア。00mmの長さから刈り上げ、前髪の角を鋭角的に残す。
トップもそのまま短く、コームですくいあげながらつなげていく。
頭のサイド部分からラインを入れシャープな躍動感のあるイメージヘアです。

以前のリスティアーノ・ロナウドはワイルドなツイストをフェードで引き締めたデザインでした。
デザインはうろこ状に毛束を2回転半くらいひねって、毛先は流さないようロッドを巻いていきます。
サイドとバックはスッキリすることでヘアが引き締まる。

2.アリウシセ監督

レゲイ音楽や中南米の音楽がバッチリにあうドレットヘア。
大人色気が漂うファッショナブルなヘアです。ファッションの趣味もよくふちが大きいメガネもセンスもよい。
ヘアデザインはドレットなど専門で施術できるヘアサロンで3万-5万くらいです。

大人のファッション雑誌のお手本のようなヘアとファッションです。

3.グリーズマン

男くさい武骨系のボウズヘアです。
このデザインは顔がいかつい人には向いていません。幼顔ややさしい顔立ちの人にあう。
全部均等の長さにする日本のお坊さんも連想する。

サイドはハードに刈り上げずにすこし長めにのこしたやわらかボウズ。
トップの長さも毛先もねるくらいに残す。

3.柴崎岳

ヘアサロンのヘアスタイルでバーバーでは作れないメンズヘアのお手本です。
耳回りや後頭部の下部位はスッキリ残し、全体をセイムレイヤし、毛先は削ぎで細くする。
トップは重さを残して、やわらかさをポイントにしたソフトなヘアデザイン。

美容室での担当スタイリストは男性か女性(メンズ編)

2018.06.13

今は数多くの男性客を通う時代

1.女性のスタイリストに対する男性客の心理

ひと昔前では美容室に男性客が多すぎることは、美容室側が避けている場合が多かったですが、
現在は男性客の多くが美容室に通っています。
そんな男性客の心理は「女性に切って」もらいたいと思っている人が59%の数値をリサーチ。

男性のスタイリストが41%と男性客の心理をひも解いていきます。

1.女性のスタイリストに対する男性客の心理 

女性のスタイリストに切ってもらいたい理由。
おしゃれにしてくれそう、トレンドを意識したヘアスタイルにしてくれそうセンスを意識したヘアデザインヘアデザインの提案
などいがいにハードな部分を意識したコメントが多い。

ちなみに男性のスタイリストに切ってもらいたい理由。
話やすい、髪の不満や悩みを言いやすい気をつかわなくていい細かいところなど話しやすい
コミュニケーションがとりやすいソフト面を重視している傾向があります。

コメント

男性のスタイリストには髪の不満や悩みで男性のスタイリストのほうが話やすいようですね!
この統計を見た時には美容師としていがいでしたね!女性のスタイリストのほうがトレンドを意識したヘアデザインを、
ファッション性のあるヘアスタイルに切れるということでしょうか?

男性のスタイリストには髪がうすい・白髪・クセ毛など話ずらい話題でも、
コミュニケーションがとりやすいソフト面を重視している傾向があります。

女性のスタイリストには願望ヘアはかっこよくなりたい、モデルのようなヘアにしたい、モード性のあるヘアにしたいなど、
願望ヘアスタイルをかなえることを重視している傾向があります。

●男性のスタイリストと女性のスタイリストのちがい

男性のスタイリストは「要望通りに仕上げてくれる」

男性のスタイリストのほうが話がしやすい
女性のスタイリストのほうが気配りができる
男性のスタイリスト・女性のスタイリストとの違いはないという意見も

女性のスタイリストのほうが願望ヘア(トレンド・かっこいい)ヘアスタイル提案ができる
美容師としていがいでしたね!女性のスタイリストのほうがトレンドを意識したヘアデザインや、
ファッション性のあるヘアスタイルに切れるということでしょうか?

 

 

 

 

 

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