メンズヘアおとなのショートパターン集

2018.04.13

メンズのヘアパターン集

●ストリートボーズ

男らしさや強さを印象づけるアピール感は、ボウズが一番。
ストリートボウズバージョンを感じさせるもよし、街中でもファッションの一部として、パシッとクールに決める。

●ナチュラルショート

つくりこんだヘアスタイルは、今の時代遅れはカッコ悪い。起きてそのまま出かけられるような。
シンプルなヘアスタイルグット。洗いざらしで清潔感で技ありのスタイルで自然なマッチングした自然派ヘアで。

●バーバーショート

きらっと輝く「みやぞん」のようなハードポマードや、キレイな分け目やクシ目をだした、
額をだした男らしい&潔さ感じるバーバー仕様や、クラシカルショートで精悍なスタイリングが魅力。

●アップバング

スポーツマンのビジネスマンの短髪派から、雰囲気をだすおしゃれメンズまで前髪を立ち上げます。
爽やかなフレッシュメンズから、清潔感を強調する前髪を上げるヘアデザイン。

●メリハリ2ブロック

ヤングからアダルトまで人気定番デザインの2ブロック。刈り上げでもパーマやヘアカラーの相性もよく、
デザインも幅広く、爽やかヘアカラーからダンディなヘアだって好相性ですね。

●少年風ショート

スタイリング剤でガッチリヘアはもう古い、洗いざらしでナチュラルに決まり余裕のある印象に、
女子からも大人気。さっらとした雰囲気がお洒落感を演出。

●かきあげショート

前髪をかきあげた魅力からくる”らしさ”はメンズの色気が漂う。スタイリングもセクシーでやわらかい感じに仕上がる。
重すぎなないサッと夏ヘアでチャレンジし色気をアピール。

●センターパート

細面のメンズの90sの流行りのヘアで、センターパートにわけるメンズが街角で急増中。
カッコよさだけではなく骨格の補正的な意味合いも、サイドはスッキリなヘアもばっちりです。

●ハードパーマヘア

ツイストハード系パーマから、ハードなツイストパーマまでショートだから活きる。
外国人のようなガッチリタイプにもマッチする。新たな魅力を引き出すデザインです。

●上品カラーヘア

夏にピッタリあうヘアカラーシーズンに合うカラーヘア。灰色系の明るめから、
ハイライト&ローライトをミックスした、品のあるカラーで楽しんでみたら。

 

 

メンズヘアのカットライン失敗パターン

2018.02.24

ボンのクボ下の部分や耳回りが重く後頭部やトップが軽い

1.ショートヘアのスタイリングの再現性 2.持続性のあるカットポイント

なぜ、後頭部が軽くなるわけの原因は美容師が目線でカットしていない、
トップをレイヤーにカットして重みをのこすセイムレイヤーにカットしていない点です。
後頭部が短いと耳回りやボンのクボ下の部分が重くなってしまう。

美容師の悪いクセがそのまま改善されずに重くなってしまう。

1.ショートヘアのスタイリングの再現性

メンズヘアのカットラインのヘアサロンの上手なカット見極めは、
スタイリングのしやすさ再現性にあります。カットシルエットが崩れていると持続性も悪く、
1週間もしないうちにスタイルが崩れます。

ショートヘアの場合は後頭部にボリュームを、耳回りやボンのクボ下の部分がスッキリが基本です。
重くなりやすい部分はスッキリし、トップ部分はある程度余裕のある動きが必要ですので、
カットラインも前から見てひし形のシルエットが美しく見える。

1.持続性のあるカットポイント

持続性のあるカットは基本(ベース)がしっかりして、毛先から中間に均一に削ぎシザーが入れる。
悪いパターンは”カタチ”不正確で削ぎでごまかし均一に入らない場合が多い。
ほとんど後者のカタチ+不均等な削ぎが原因で失敗するようです。

一番困るのは美容師自身がその事実に気ついていないことが多く、
お客さんが1週間して初めてカットに失敗した事実に気ずくようです。
一般的にはそこに技術料として価格のちがいもそこで出てくるわけです。

失敗を回避する方法はホームページなどのスタイルを見て判断する。
できればメンズヘアやショートヘアの仕上げを見ることをおすすめします。

1 2 3 4 5 19
マンスリークーポン
ネット予約